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アジングロッドについての幅広い情報を1本の記事に凝縮!

計100枚を超える図解を入れているので、ささ〜とスクロールするだけでも重要な点をズバッと理解できますよ。

コスパ最強の価格帯は?

「コスパ最強」の価格帯は、技量や予算によって異なります。

管理人

しいていうなら、”コスパ”で評価されることの多い実売3万円台以下のロッド製品が、コスパ最強である可能性が高いです。

激推しのコスパ最強ロッド3選

  • 20月下美人 アジング(ダイワ)
    実売価格:1万円台
  • 鯵道5G(メジャークラフト)
    実売価格:2万円台
  • 23コルトUX(オリムピック)
    実売価格:1万円台

20月下美人 アジング(ダイワ)

ダイワのライトゲームブランド「月下美人」のエントリー機。
実売1万円ちょっととは思えない本格的な性能が魅力です。

管理人は「510UL-S」を愛用中!

管理人

ジグ単使用時の感度が良く、アジングの醍醐味であるジグ単ゲーム適性が高い!
最大5gの仕掛けをキャストでき、意外と汎用性が高いというのもお気に入りポイントです。

≫「20月下美人 アジング」の詳細を記事でチェック!


鯵道5G(メジャークラフト)

東レの高級カーボン素材「トレカT1100G」や、高度なブランク製法「R360構造」を採用するなど、2万円ちょいのロッドとは考えづらいほどの豪華仕様。
現行のアジングロッド市場でのコスパNo.1ロッドに推すアングラーも多いんじゃないでしょうか。

管理人は「S682L」を愛用中!

管理人

アタリの質感の違いまで伝わってくる、ハイレベルな感度性能がお気に入りポイント。
自重はスペック値で54g。6ft台後半のロッドとしては、かなり軽量なのも良きです。

≫「鯵道5G」の詳細を記事でチェック!


23コルトUX(オリムピック)

メガヒットをかました先代機「20コルトUX」の後継モデル。
軽量・高感度なNEWグリップ「OP-01」の搭載を引っ提げ、2023年にモデルチェンジを果たしています。

管理人は先代の「612L-HS」を愛用中!

管理人

はじめて使ったときは1万円台でこの性能…!?と驚きました。
最新モデル「23コルトUX」は値上げされて、コスパはちょい悪くなりましたが、入門機としての購入優先度は依然として高いです。

≫「23コルトUX」の詳細を記事でチェック

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アジングロッドの選び方

ロッド選びにおいて重要なポイントは、「長さ」「硬さ」「ティップ」「軽さ」の4点!

アジングロッドを選ぶときに重要なポイントは、さ、硬さ、ティップ、軽さの4点。

アジング入門にはこんなロッドがおすすめ

アジング入門に適したスペックの一例はコチラ👇️。

  • 長さ
    6ft台前半〜中盤(取り回しが良い)
  • 硬さ
    UL(ウルトラライト) or L(ライト)
  • 対応ルアー重量
    0.5〜5g(ジグ単+軽い遠投リグ対応)
  • ティップ
    ソリッド(食い込みが良くバラシにくい)
  • 自重
    70g以下(軽量で操作性◎)
管理人

最新のアジングシーンでは、ジグ単を精度よく使えて、必要に応じて軽めの遠投リグで沖を探れる!
みたいなロッドを選んでおくと、有利に立ち回れます


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